ベリーズとグアテマラ

先週私とメグはベリーズとグアテマラへの11日間の旅から帰ってきた。どうして中米に行ったのか?それは私は文化的の所に行く必要さを感じることなく海辺でリラックス出来る場所でやりたければ楽しい事もある場所に行きたかったから。

“/blog/slideshows/ca0608/ca0608.html”

まずに私たちは小旅行にグアテマラの古典期マヤの大都市のティカルを見に行った。母と父は2年前にグアテマラに行ってきたから母はティカルでガイドを雇ったらいいと教えてくれた。それは良いアドバイスだった。ガイドがいなければ私たちは絶対迷子になったと思う。ティカルのボロボロ都市がすごく感動的だった。でももっと感動的なのは見回して、見る丘がほとんど密林に埋められた建物だった。

熱帯雨林の蒸し暑さで息がしんどかった、そしてカにさされまくってたけれどテンプロIVの天辺から景色を見たらいやなことを忘れちゃうぐらいすごかった。

クロコダイルを見たかったから池の近くで何十分か待ったが、出てきてくれなかった。一匹を見たけれど、小さくてかわいそうに木に結ばれてた。写真をとって悪かったと思った。得に近くに働いてる人は観光者の前でクロコダイルが動くために紐を引っ張った時にかわいそうに思った。

ベリーズに行きたい一つの理由はベリーズ人はほとんど英語が話せるから。グアテマラは全然違う。高校一年にスペイン語を勉強したけど、それ以来ずっと話してない。18年ぶりに口から出たスペイン語が絶対変だったと思う。意味が伝わったかもしれないけど、文法をぶっ殺した。

考古学の旅の後、すごく込んでたバスにのって、ベリーズ・シティまで行った。あそこでタクシー船でアンバグリス・キーに海辺でのんびりしに行った。旅行のこの部分はとくにエクサイティングじゃなかった。ただ毎日寝坊したり、レストランで豆とご飯を食べたり、日が海に沈むまで海岸で散歩したりした。サン・ペドロはパーティーで有名だけど、私とメグはアルコールを飲まないからハモックから船がカリブ海に反射する月光を散らかすのを見る方が楽しかった。ハモックで面白い話を漏れ聞くこともできたが、家族がこのブログを読むから書かないでおく。

島にいる最後の日に私たちはカタマランでキー・コーカーに行った。途中で二回スノーケルするために止まった。初めてスノーケルを使ったから口で息するのに慣れるのはちょっとむずかしかった。(ある男はよく口で息するから問題なしかも。)ホール・チャンの禁漁区の魚を見るのがすごく楽しかった。海草を食ってる海亀も見ちゃった。お亀さんは写真を撮らせてくれたから嬉しかった。

あまり認めたくないが、さめは私にとって死ぬほど怖いの。だからシャーク・レー・アリーで船に残りたかった。でも頑張って泳いでよかったと思う。さめは遠くに見えたが、けっこう距離があったから安心した。アカエイがたくさんいて、飛ぶような泳ぎ方を見るのが面白かった。

本土で熱帯雨林のジップライン・ツアーと洞穴チュービングをしたかったけど、計画通りに行かなかったから代わりにマヤ遺跡のアルツン・ハに行った。ティカルみたいに蒸し暑くて、血を吸う鬼の多い場所だったが遺跡が素敵だった。

次の日にまたマヤ遺跡を見に行ったがスケールがもうちょっと大きかった。川舟でリバー・ツアーでラマナイ遺跡に行った。ガイドがメチャメチャ面白かった。その場の歴史や鳥について説明してくれた。川の近くのメノナイトの村を見た時、ガイドはメノナイトの人が面白い動物みたいに説明した。「ほら、若いメノナイトはいるよ。12-13歳ぐらいかな。そして緑色のシャツを着てる雄のメノナイトはスチール車のトラクターの近くに立ってる」って。ラマナイはティカルに比べられないが、まだけっこう感動的だった。

帰りの飛行機が三時間遅れるのを知ってたらもうちょっと遊べたが、知らなかったから空港でずっと待ってた。ベリーズが楽しかったが、シアトルの涼しい夏に戻って嬉しい。

0 Response to “ベリーズとグアテマラ”


  • コメントがありません。

コメント