Monthly Archive for 8月, 2008

かわいそうな自転車ちゃん

この2週間は私の自転車ちゃんにあまり親切じゃなかった。先週の水曜日に大雨の中で仕事から帰る途中にちょっと事故にあっちゃった。私の家の近くに線路が道路を斜めに渡る-この写真をよく見たらその線路が見える。ちょっと痛い方法で濡れた線路を垂直にしか渡らない方がいいと分かってきた。何が起こったか分かるでしょう。前のタイヤが滑っちゃって、自転車は線路に従った。でも私は物理学の立法に結ばれて、まっすぐに飛んじゃった。地にもどったら、自転車から約2メートル離れていたと思う。交通の神々が私を見守っていたから、車はその瞬間に道路になかった。骨折か捻挫がないと確認して、自転車のチェーンを直して、坂道で家までの最後の1キロメートルを乗った。あまり認めたくないが、少し泣いた。

次の日に仕事に行く途中にトラックに自転車の後ろのタイヤがぶつけられた。私はちょっと揺れたが、倒れなかったから乗り続けた。後で自転車を見たら、ダメージはないと思った。

でも昨日仕事から帰りながら、後ろのタイヤは激しく揺れていた。自転車から降りてタイヤを見ると、タイヤがパンクになって空気が全部無くなっていたと分かった。それにスポークが全部ばらばらになっていた。自転車屋でスポークのテンションとパンクを直してもらう必要があった。ちょっと高かった。かわいそうな自転車ちゃん。これからしばらく問題がなければいいね。

従兄弟キャンプ

私の父ちゃんと母ちゃんは絶対世界中に一番楽しいおじいちゃんとおばあちゃん。毎年彼らは年上の孫たちのために「従兄弟キャンプ」をする。そして小さい孫のために別のキャンプをする。今年私は従兄弟キャンプに行けた。私たちはボイス・トムソン樹木園とカチナー洞穴とツソンのプレシディオ公園のモルモン大隊の記念像とソノラ砂漠博物館とトント・ナチュラル・ブリッジに行ってきた。それぞれの場所で砂漠の美しさが新たに分かってきた。アリゾナは暑すぎるけれど、あそこに住んでも良いかも。

“http://mushpots.com/blog/slideshows/cousins2008/cousins08.html”

ただの言葉

ニューヨーク・タイムズで面白い記事を読んだ。ある男はオックスフォード英語辞典を最初から最後まで読んだ。やってみようと思わないが、自分のOED(拡大鏡付のやつ)を出してゆっくり何枚かのページを読みたくなってきた。