ずっと、ず〜っとこのポストを書こうと思ったが、なぜかやらなかった。今年の夏は私にとってすごく難しい時期だった。3月以来毎日ぐらい泣いて来た。今までの人生の中でこんなに泣いたことはなかったと思う。しかし、泣きながら神様からの祝福について考えてきた。つらい試練を受けながら、神様の愛を深く感じることができた。だから下記の祝福に本当に感謝してる。
- 家族。親2人、兄弟7人、甥と姪15人。このたくさんの人々は私の親友。皆さんが大好き。時々友達や同級生が自分の家族があまり好きじゃないと言う。それを聞くと悲しい。私はそういう気持ちを想像できない。素晴らしい家族がいるから今年の試練を乗り越えることができた。皆は互いに助け合ったり、励ましたりした。
- 福音。姉を亡くすのは私の人生の中で一番つらいことだった。この命が終わったらまた彼女に会えると信じてる。その信仰を持つ事は弱気を示すと思う人は多いが、信仰を捨てるなんてぜったいしない。だから私は弱いかもしれない。でも試練の時に福音を信じることによって強く感じる。それは私にとってすごく大事なこと。
- 首になった事。母は3月に大腸癌があると医者に言われた。私は仕事がなかったから母の面倒を見ることができた。母の病気な姿を見るのがものすごく悲しかったが、一緒にいられるのがよかった。P-Iの解散のタイミングが私にとって完璧だった。
- 「すべての山を登れ」ハント家合唱団が最初で最後のパーフォマンスを母の最後のコンサートでした。ビデオを見る度に泣いちゃうけれど、大事な思い出になった。
- メサまでのドライブ。母のコンサートの後、家族はメサで兄の赤ちゃんの祝福の儀式を見た。私はセリアと彼女の二人の娘と一緒に車で行った。両親の家からメサまでのドライブは3時間半ぐらいかかる。それはセリアと話したり笑ったりする最後の機会だった。親友の姉と楽しい時間を過ごせたことに感謝してる。
- 友達。夏の頭ごろに私は父に質問を聞いた。彼は旧約聖書のジョブのような気持ちがあると聞いた。彼はこう言った。「私たちはまだ友達がいる。」友達は私と家族を支えてくれて、愛をたくさん示してくれた。心から感謝しています。
- ホルブルークのプール。毎朝に5時に起きて、母と一緒に泳ぐのは難しかったが、朝日の空登りを見ながら母は新鮮な空気を呼吸して、いい運動できた。ねえママ、来年私はもっと早く泳げるわ。
- 自転車。チャリちゃんが本当に大好き。今年の目標を果たすのが無理だが、自転車に乗るのが楽しい。バンザイ、二輪車!
- 大学院。大学院に受かってよかった。とくにワシントン州立大学に受かってよかった。今年の夏のあとにシラキュウスに引っ越す必要なくて安心した。ありがとう、UW。
- 本。簡単なものなのに、何時間かの幸せになる。やった!
ほかに祝福がいっぱいある。貴方は何に感謝していますか?

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