今日最後のP-Iは発行され た。P-I新聞社で8年間働いてきた。時々仕事が嫌になって、辞めたいときもあっ たが、新聞がなくなるのは悲しい。ものすごく悲しい。P-I の websiteはまだあるが、20人の記者しか残ってない。そして website と新聞のフォーカスが全然違う。P-I はリベラル過ぎるからなくなって 良いと言う人はいるが、絶対間違ってる。P-Iの記者はシアトルにとって大切な 記事をたくさん書いた。インパクトのある記事がいっぱいあった。これから seattlepi.com に勤めてる人も解雇された人もいいジャーナリズムが出来たらい いと思う。
この前のポストで、私はジャーナリズムの世界を出ると書いた。でもジャーナリ ストになりたかった理由はまだ信じてる。情報は重要。図書館学を勉強したい理 由の一つはそれです。情報を探してる人を助けたいと思う。本とか新聞を読んだ ら、人の世界が広くなると思う。それと、人に「シー」と言って叱りたい。図書 館員アクションフィガーを見て練習する。

まずは、1月の頭頃大学院に申し込んだ。図書館学を勉強したいと思う。申請するには一番好きなことは
もう一つのことは今勤めてる会社のこと。1月9日にハースト新聞の社長ステベン・スウォーツはシアトルに来て、P-I がお金を漏れ過ぎてるからハーストはP-Iを売ろうとすると発表した。60日間以内に売れなかったら、P-I を閉鎖するって。最近閉鎖された




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